| 80cmスラローム動画集
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nelson(ネルソン)
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バッククロス〜オープンクロスの連携です。また動作部分が無く、全てクロスで構成されているのが80pの特徴の1つです。後行足を大きく蛇行させることがポイントです。
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nelsonback(ネルソンバック)
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ネルソンとは逆に、フロントクロス〜オープンクロスの連携です。いわゆるネコバタクロスに近い動きです。間隔とリズムに慣れるように練習しましょう。
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chapchap(チャップチャップ)
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オープンターン、クローズターンをつなぐ連携です。スネーク足ではなく、左右対称の形で滑ります。踵とつま先、つま先と踵と上手く加重を入れ替えて行きます。
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mabrock(マブロック)
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足運びは、俗に言う「片側飛燕」になります。飛燕ほど正面を向き切らずに、斜めに切り上がるようなクロスで行うとやりやすいです。これが出来れば80pで龍旋も出来るでしょう。
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sun(サン)
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フロントクロス〜オープンクロス気味の跨ぎを2回〜バッククロスの連携です。パイロンを4つ使います。つま先と踵を上げると、よりテクニカルに見えるといった声も…。
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mexican(メキシカン)
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フロントクロス〜体の向きが切り替わるオープンクロス〜足の前後が入れ替わらないバッククロス〜クローズターンの連携です。150トリックの哀愁に似ています。
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italian(イタリアン)
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クローズターン〜足の前後が入れ替わらないバッククロスを連続で行う連携です。連続で行っても目が回らないように練習しましょう。
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x(エックス)
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オープンクロス〜クローズクロスの連続で、横向きで進みます。前述のchapchapに似ています。体を大きく上下させ、膝を使ってリズムを掴んで下さい。
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xback(エックスバック)
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バッククロス〜エックスのクローズクロスの連携です。跳ねるように上下しながらリズムを取って、後行足をしっかり差し込んでいきましょう。
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xsun(エックスサン)
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フロントクロス〜エックスのクローズクロス〜バックでの跨ぎ〜逆面のクローズクロスの連携です。やはり上下にリズムを取り、一定方向に回転します。
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4combo(4コンボ)
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フロントクロス〜オープンクロスを切り替えつつ2回〜バッククロス〜クローズターンの連携です。名前は4コンボなのに、パイロンは5つ使います。
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brash(ブラッシュ)
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クリスクロス版のネルソンのようなコンボです。バッククリスクロスでかぶせた足をつま先立て、払うようにオープンクロスにつなげます。膝の使い方が重要です。
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crub(クラブ)
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スキップを踏みながら横に進む、というイメージの動きです。斜めに切って進む動作は、ダンスステップでよく見かけます。
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crubcross(クラブクロス)
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前述のクラブを、パイロンを跨ぐように軌道を変えるとクラブクロスになります。パイロンを蹴らないように、広いスタンスで行って下さい。
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pec(ピク)
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オープンクロス〜バッククロス〜クロス足をほぐさずに大きく弧を描いてパイロンを1つ戻る連携です。2人が連続で前後を入れ替える「ダブルピク」もあります。
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crazy(クレイジー)
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パイロンをクロスしながら、150の不知火のように横へ進む動きです。動作が途切れないように、加重を丁寧に入れ替えつつ、しっかりと踵を横へ振り出して下さい。
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doublecrazy(ダブルクレイジー)
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クレイジーの前に押し出す動作を左右で交互に続けるトリックです。単純そうに見えてなかなか難しい動作です。膝を縦に揃えるような姿勢だといいかもしれません。
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doublecrazyback(ダブルクレイジーバック)
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こちらはクレイジーの引き足のみを連続させるトリックです。バッククロスにならないように、外へ足を払う動作を意識して下さい。上半身でリズムを取りましょう。
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crazysun(クレイジーサン)
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ダブルクレイジーとダブルクレイジーバックを2回ずつ交互に行う連携です。回転する時の、前〜後ろの切り替え先行動作を意識するとスピードアップします。
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volte(ボルテ)
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クレイジーで前に出て、引き足をかぶせながら回転するトリックです。150で使用しても見栄えのある動きです。左右両面が出来るようになると、ルーチンが広がります。
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