| 80cmスラローム動画集
|
| 21
|
stroll(ストロール)
|
ダブルクレイジーをさらに細かく刻んだトリックです。押し出す足を真横もしくは後ろへ戻すくらいの気持ちで、後ろに差し込む足の真上に重心を置いて下さい。
|
| 22
|
backstroll(バックストロール)
|
半分刻みのダブルクレイジーバックです。こちらも同様に、後方へかぶせていく足にしっかり乗ることを意識して下さい。大きく後ろを向かないほうがバランスが取れます。
|
| 23
|
onecorn(ワンコーン)
|
1つのパイロンで、ダブルクレイジーを繰り返すトリックです。とはいえ、刻み方はストロールをさらに湾曲させるような形です。上半身が流れないようにしましょう。
|
| 24
|
onecornback(ワンコーンバック)
|
1つのパイロンでの、ダブルクレイジーバックの連続です。自分の股下よりも前にパイロンが出てきてしまうと、後ろへ下がってしまいます。ポジション取りが重要です。
|
| 25
|
onecorncrazy(ワンコーンクレイジー)
|
クレイジーのワンコーン版です。膝を曲げて、膝から下を大きく動かして練習して下さい。最初は一定方向に回転するように、足の移動距離をズラすと楽です。
|
| 26
|
onecorncrazysun(ワンコーンクレイジーサン)
|
クレイジーサンのワンコーン版です。前〜前の切り替え時に、バランスを崩しがちになります。1回の動きにつき、90度ずつの回転をすると練習が楽になります。
|
| 27
|
crazylegs(クレイジーレッグス)
|
1つのパイロン上で、ダンスステップのように足を回すトリックです。トゥトゥでの移動と腰の固定がポイントです。こちらも参考にして下さい。
|
| 28
|
heeltoecrazylegs(ヒールトゥクレイジーレッグス)
|
クレイジーレッグスのバランス版です。通常のヒールトゥと異なり、左右のつま先、踵が毎回入れ替わります。切り替え時の重心移動を滑らかにするのが重要です。
|
| 29
|
eight(エイト)
|
つま先を先行で、8の字に片足を回し続けるトリックです。体全体が左右にブレないように、パイロンの中心に軸を置いて下さい。戻りの時などで役に立つ動作です。
|
| 30
|
gregfreet(グレッグフリート)
|
パイロン2つを使い、フロントから入ってバックで抜けるトリックです。パイロン間で、トゥに乗ったトランジションをスムーズに行い、引き足はトゥでしっかり静止します。
|
| 31
|
infinity(インフィニティ:∞)
|
バックワンフットで延々と旋回し続けるトリックです。膝と上半身をしっかり屈伸させて推進力を稼ぎます。私にはまだ難しくて、動画も上手く出来ていません…。
|
| 32
|
special(スペシャル)
|
トゥトゥでエックスの軌道を通るトリックです。腰から体をひねってパイロンを通るのがポイントです。大きく前後を振り向くような意識で行うとやりやすいです。
|
| 33
|
heeltoespecial(ヒールトゥスペシャル)
|
前述のスペシャルを、ヒールトゥで行います。前後のクロスが解ける時にウィールを下ろし、再びつま先と踵を上げながらクロスを切り替えます。
|
| 34
|
oliver(オリバー)
|
トゥトゥのまま、パイロンをまたぎながら旋回移動し続けるトリックです。片足ずつしっかりと回すようにしましょう。スペシャルと同時に練習すると効率良いです。
|
| 35
|
jturn(Jターン)
|
かぶせた足をコンパスのようにつま先立てて、その上に体重をかけてクロスのまま旋回するトリックです。クロス足を深く組み、後ろの膝で前の足を押すようにします。
|
| 36
|
reversejturn(裏Jターン)
|
Jターンと同じような足の組み方で、踵方向に旋回するトリックです。Jターンと同様、膝をしっかりつけておかないとバランスが崩れやすので注意しましょう。。
|
| 37
|
jturncombo(Jターンコンボ)
|
表のJターンと裏Jターンの連携です。表で旋回した後、次のパイロンに足を差し込み、そこを新たに軸にして逆回転の裏Jターンにつなげます。
|
| 38
|
belljturn(ベル式Jターン)
|
ボルテ〜Jターン〜再びボルテとつながる連携です。ボルテの回転の間にJターンが割り込むような流れになります。加重の切り替えが難しいです。
|
| 39
|
totalcross(トータルクロス)
|
クレイジー気味に前に出て、足の前後を入れ替えずにクロスしたままバックで旋回し、再び前を向くトリックです。説明は難しいですが、動画で動きを確認して下さい。。
|
| 40
|
wiper(ワイパー)
|
ワンフットで、パイロン間を斜めに切り込みながら進んでいくトリックです。最初は、その場でのワイパーが出来るように練習し、その後狭い間隔でチャレンジしましょう。
|